シンガポール家族旅行 episode 0 - introduction
子どもと一緒に初海外

DOKOIKU??
初めてマイナンバーカードというものの恩恵を受けた気がした日
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【料理】スマホで開きっぱなしレシピ自分用まとめ vol.05
「おいしかったからまた作ろう、そしてブログに残してから閉じよう」と思って2020年から始まったこの企画も2025年第5回を迎えました。おっそ!頻度低!
その間、しっかり時は流れ、レシピもインスタに頼ることが多くなり、ページを開きっぱなしになることも少なくな…と思いきや、私のMacbookのChromeには無数のレシピのタブが今もなお開きっぱなしです。
さあ今回もそんなタブたちを成仏させていきますよ!
タブの左端はこちら、プロ直伝の「ぶり照り」
新宿伊勢丹の鮮魚コーナーのプロによる解説!説得力!
美しい写真と共に明朝体で丁寧に語られる工程、何度となくお世話になっております。
カニカマのポテンシャルを痛感するグラタン
あれ、載せてなかったっけ?と思うぐらい我が家の冬の定番となっているグラタンレシピです。載せてなかったっけ、じゃないのよ。ぜんぜんブログ書いてないのよ。
「わかめごはん」と書いてノスタルジーと読もうじゃないか
娘のリクエストを受けて調べて作った給食のわかめごはん。
「あまったら先生がおにぎりにしてくれた」という昔話をすると娘は「いいなー!」。給食は友達と机を合わせることもなく、基本黙食とのこと。入学したときから彼女らにとってはそれが当たり前なんだけど、やっぱりちょっとかわいそうと思ってしまうのは昭和メンタルなんでしょうかね。
今後肉じゃがは炊飯器に任せることとします。
こちらも娘のリクエスト。夫婦だけだとあまり芋を食べないのであまり作ってこなかった肉じゃが、娘のかなり好きなおかずだったことが判明。ごめーん。これから炊飯器にがんばってもらうからね。
子どもになすを食べさせるなら肉と合わせてこの味でこう!
自分が作るときはこんな風になすをきれいに開いたりしてなくて、ただ乱切りにしてブチ込むだけなんですけど、こちらの魔性のタレのおかげでこどもの箸も進みます。
これぞお弁当に最適化された最強のおかずだ!
自分が仕事に行くときのお弁当用に何度も作っています。
白ごはんの上に刻み海苔をパラパラ、からのこちらをドーン!!!めちゃくちゃ合います。
暑すぎた夏、生ピーマンが美味しかった
今年もいただきました、生ピーマン最強の食べ方。太古の時代、2ちゃんねるに誰かが書き込んだこのレシピ…後の世まで語り継ごう…美味すぎる…。 pic.twitter.com/o36lfpp3AV
— 中埜 (@pisiinu) 2024年6月17日
肉と一緒にバリバリ食べる生ピーマン、金麦糖質75%OFF、暑かった夏の思い出。
2ちゃんに書かれたレシピというところがエモすぎ。
【番外編】2024ベストバイ調味料
おにぎりに、和え物に、豚しゃぶの梅だれにと大活躍だったのが無印のねり梅でした。
とにかく手軽で美味しくコスパ◎。無印さん、なにかと助かりまーす!
vol.6はあるのか!ないのか!また次回お会いしましょう。
映画「違国日記」の朝が娘に似ていた話
たまに国内線で、目の前のディスプレイで映画などが見られるタイプの飛行機に乗れることがある。先日運良くそれに乗って「違国日記」を40分ほど見ることができた。
そこでタイトルの話。

「タフでなければ山には住めない」ということが、8年かかって分かった。
当ブログはつい先日まで「神山生活○年目」というタイトルで細々も細々と続けておりました。
その神山での生活が9年目に突入した2022年、山を下りることになって神山生活を卒業したため、今の「神山生活卒業1年目」という説明されなきゃ分かるわけねーだろのブログタイトルになった次第です。現在、徳島県の市内に居を構えています。
「神山」というのは徳島県神山町のことで、以下の記事にあるように「地方創生のロールモデル」と言われたり、2023年には高専の開校も決定している、ちょっと特殊な限界集落です。
昨今「都会から地方への移住」というのはメジャーなテーマになっていますが、自分がまさにそれで、東京で生まれ育った人間が突如四国の山の中へ引っ越し、なんだかんだあって、、、
そのへんから書き出すとどえらく長くなりそうなので、そのへんのことを書いた記事を貼っておきます。8年前か、なつかしい。dannao.hatenablog.com
下山(市内へ移り住んだ)の理由
「いつまでここに住むのだろう」という長らくもやもやと抱えてきた問題に答えを出さなければならなくなりました。
というのも、神山に来てから生まれた娘が「来年小学校に上がる」というタイミングを迎え、「ここで何かしらの決定をしなければ向こう10年(小学校6年+中学校3年)は動けない」という現実に直面したのです。
厳密に言えば「動けない」ということはなかったのですが、小学校や中学校生活の途中で引っ越しをするのは、やむを得ない事情がない限り避けたいと思っていました。
住んでいたのは借家で、「○年契約」といった約束は特になかったのですが、県外在住の大家さんに「いずれは(神山に)戻りたい」という意向があることは認識していました。
つまり、「未来永劫この家に住むことはできない」ということは最初から分かっていたのです。
ただ、移住した当時は子供もおらず、夫と二人、半ば思いつきと勢いで移住したところがあり、数年先の未来までは全く思い描いていませんでした。
理由1: 山の過酷な環境が体に影響を及ぼすようになった
これには複合的な要因があります。
まず、家自体が古いため、気密性や耐寒性が乏しかったことがあります。
借家の中では、かなりメンテナンスされていて状態がよかった方ではありますが、幾度もの増改築が重ねられてきたと思われ、築100年、それ以上にも見られる部分も多く残っていました。
サッシが入っていない部屋が半分ぐらいあり、あらゆるところから隙間風が入り、冬には室内でもダウンを着て、手袋をしてキーボードを打っていました。
そう、四国は日本の中では南の方にありますが南国ではなく、冬は雪が降るほどしっかり寒いのです。
また、川がすぐそばにあることもあって梅雨時期の湿度が異常に高く、ハイスペ除湿機を導入し、あらゆる部屋に業務用サイズのサーキュレーターを置いて24時間ぶん回していました。
上記の状況は移住当初からそれほど大きく変わっていないのかもしれません。家屋の劣化があったとしても、この家の長い歴史からすれば8年なんてあっという間でしょう。
しかし、その間に住む人間は少なからず年を取り、過酷な状況に心身が疲弊していきました。
「家を直せばいい」、もちろん考えなかったわけではありませんが、おそらく問題を解決するには莫大な費用がかかると思われ、そこからいよいよ「ここにいつまで住むんだっけ」という問に向かい合うことになります。
理由2: 子育てに関する問題
娘は2歳半から、近くの保育所に4年間通いました。
「過酷な環境」と前述しましたが、子育てに関してはとても良い環境で、夏には家の前の川で遊んだり、お菓子の卸をしている近所のおばちゃんに軽バンで配達に連れて行ってもらったり、いつでも泣き叫び放題、可愛がられ放題で感謝しかなかったです。
特にコロナ禍においては、保育所の自粛期間中も自宅の庭でキャンプごっこをしたり、誰もいない川原でお弁当を食べたり、おおよそ都会では不可能であっただろうストレスフリーな日々を送ることができました。

一方で、子供が成長するにつれ、習い事などで下山する頻度も高くなっていきました。
それでなくとも親が都会のコンクリートジャングル育ちなので、休みの日にガチキャンプや釣りをするといった山のメリットを存分に活かせることもほとんどなく、映画を見たり、買い物に行ったりなどで下山することが多かったように思います。あ、ここで言う下山というのは「車で街に出る」とういことです。
週の半分以上、ワインディングロードを片道40分〜1時間運転。習い事をハシゴする日もありました。運転中に睡魔に襲われることもあり、「これいつか事故るな」という思いもよぎり始めました。
保育所の同級生とは、少ない人数ゆえに強い絆も生まれ、お泊り会をしたり、誰かの家に集まって一日中遊んだりということが頻繁にあって、とても良い関係を築くことができたと思います。保育所の卒業式は泣けました。
親同士も同様で、娘の学年は大半が移住者ということでなんとなく同族意識感もあったりして、みんなでワイワイと子供らの話をするのがとても楽しかったです。
同級生ほぼ全員が同じ小学校に上がり、おそらく中学校もそうなるでしょう。どんどん離れがたくなるのは必至。
ならば今、このタイミングしかない。
後ろめたい気持ち
「子供が大きくなると家族で山から離れてしまう」というのは神山町に限らず、地方のあるあるだと思います。神山町には学校が少ないために、やはり子供の進学のタイミングで家族で引っ越すということが多いようです。
神山町は町を消滅させないために、計画を立てて人口減少に歯止めをかけようとしています。
そんな中、自分たちも出ていくことに。
「お前らもか」
そう思った人もいたのではないかと思います。申し訳ないし、そう思われても仕方がないです。
友人やお世話になった方々に引っ越しの報告をするのは心苦しかったのですが、地域の取りまとめ役で、移住当初からずーっと面倒を見てくださっていた方に報告した時のことです。「大変お世話になったのに出ていくことになってしまって申し訳ない」という旨を伝えると、
「そんなことはいいんよ、今までいてくれてありがとう」
と言ってくださって、心底ほっとしたのと同時に、そんなふうに言える計り知れない器の大きさに感激しました。
その後誰に報告しても「そうか、残念だけど仕方ない」という言葉や雰囲気がありました。人口の流出は誰もが認識している問題で、それが起きてしまうのも仕方がないと感じているようでした。
現在神山町にある唯一の高校である徳島県立城西高校神山校は、独自性のあるカリキュラムが魅力で年々入学希望者を増やしており、今や全国から生徒が集まっています。
また、冒頭でも触れたとおり来春には神山まるごと高専が開校予定で、すでにこちらも全国に入学希望者がいると聞いています。
人口流出のトリガーになっている進学の問題について、近い将来目に見える成果が現れるはずです。

ここにいてよかったんだと思えた出来事
隣の家には高齢のご夫婦がお二人で住んでおり、本当に穏やかで優しい方々だったのですが、我々が数ヶ月後に引っ越しというタイミングでおじいちゃんが亡くなりました。
おばあちゃんについてはこちら↓参照。
お線香をあげさせてもらった際に、普段は離れて暮らしている息子さんに初めてお会いしました。
こたつに入ってお茶をいただきながらおじいちゃんの思い出をしていると、
「子どもである自分がそばにいなかったのに、近くで暮らしてくれてありがとうございました」
と涙ながらに言われたのです。「父がよくあなた達の話をしていた」とも。
そんなことを言われるとは夢にも思っていなかったので驚きました。が、その息子さんの一言で、「ああ、神山に住んでいてよかったんだ」と、ひっかかっていた胸のつかえが下りたような、救われたような気持ちになったのでした。
「タフでなければ山には住めない」
自分の言っている「タフ」とは具体的にどういうことだろうと今一度整理してみると、
- 山の気候に耐えうる丈夫な身体
- ショッピングモールに行かなくても様々なものを自前でまかなえるDIY力
- 自然のエンタメを楽しめるポジティブ&アクティブさ
ということかなと思います。
神山に8年住んで、これらが備わっている、もしくは得ようと努力できる人が山に長く住み続けられるのだということに気づいたのでした。8年住んで。

引き続き山に通います
住居は移動しましたが、私の職場も、借りている畑も、友人も神山にあります&います。
引っ越してからも、娘の成長を喜び、お菓子やお小遣いを用意して待っていてくれる人たちはもはや親戚です。
神山の町にも人々にも本当にたくさんたくさんお世話になりました。感謝を忘れず、これからも繋がり続けて恩返しをしたいと思います。
お読みいただきありがとうございました。
【料理】スマホで開きっぱなしレシピ自分用まとめ vol.04
ブログをしっかり1年放置した!!!
そしてその間にブログタイトルの「神山生活」が過去のものになってしまった!!!
現状を正確に表すと、「神山生活ギブアップ1年目」です。
「山で生活するには心身のタフさが超重要、いや超マスト」ということが8年かかって分かりました。
毎日食べたくなっちゃった「砂肝」
リュウジ様信仰も長いこと続いており、中でも最近ヘビロテなのがこの砂肝レシピ。
焼鳥のメニューにあれば必ず頼むぐらい好きだったけど、これまで自分で料理することがなかった砂肝。
いつも行くスーパーにプリップリなのが売られていたのに、こんなにそばにいたのに気づかなかった砂肝。
改めて見たらなんてリーズナブル!!!
週1で食べてます。
いつだってオイスターは正義。そして糖質オフりまくり!
つづいてもリュウジ様のレシピ。
大量のキノコが油揚げとゴマ油とオイスターの魔法にかけられて飲むように食べられます。
ほんとうにこの方のレシピは糖質オフで酒が飲めるので最高なのです。
きゅうりに巻いて焼くだけで想像以上の満足度!
んんんー時間がない!ってときにもお役立ちのこのレシピ。何度も助けられています。
肉汁をまとったきゅうりが味わったことのない美味しさ。
春巻きでもささみを巻けばカロリーゼロ(ウソ)
大葉とチーズとささみなんて美味しいに決まってるし背徳感も減るしで作るっきゃない。
でも相変わらず春巻きは上手に揚げられない(皮に気泡ができる)ので写真のように綺麗にできず、作りなれてないので思いの外時間がかかってしまった、、、
春巻き克服したい。
味ひとすじは伊達じゃない。
娘が小学校に入り、初めての長い長い恐怖の夏休みを体験しました。
ありがたすぎる給食もないということで、とにかく楽にバリエーションを。。。と思って初めて手にとった麻婆春雨。
食にも保守的な娘には響かなかったものの、「こんなに美味しいものだったのか!」と今更ながら感激し、その後もちょくちょく食卓に登場しています。
どんな野菜を入れても美味しいし、夏には冷やしても◎!
【番外編】闘魂!七夕そうめん!

また来年お会いしましょう。
【料理】スマホで開きっぱなしレシピ自分用まとめ vol.03
「おいしかったからまた作ろう、そしてブログに残してから閉じよう」と思って、スマホで開きっぱなしになっているレシピページ救済企画第三弾。すでに秋の気配を感じつつ2021春夏コレクション。それ以上でも以下でもございません。
娘、まさかのピーマン好きが発覚
突如として食べたくなって、無心で作ってしまったピーマンの肉詰め。
記憶の限りこれまでハンバーグも作ったことないので「ひき肉をこねる」作業になれてなさすぎて、「こんな感じでいいんだっけか?」っていう出来ではあったけど、子がモリモリ食べて、ついでに「ピーマン好きなんだよねー」というカミングアウトまで引き出したので大成功。
ピーマンの肉詰め沼
「ピーマンと肉がバラバラになるうぅー」というピーマンの肉詰めあるあるに遅蒔きながら直面たところにコウケンテツ先生のこのレシピと出会い、斜めに切る戦法に目からウロコ。友人も「(ピーマンに)詰めて切る!」と言っていたので先人は偉大。
ほんでコウケンテツさんってこういう感じに仕上がってるのね。好き。
ピーマン連打!連打!連打!
言わずもがなこの夏もリュウジさんにお世話になりっぱなしデス。
簡単にして食べごたえ十分、見た目も満足度も十分の肉ピー。しかもレンチンでいけちゃう神レシピ。あざますぅーーー!
ナス料理史上暫定一位レシピ!
リュウジさんが「料理研究家人生で一番美味しいと思ったナス料理」と称したこちらのレシピ。リュウジ信者としても一番美味しいと思いました!!!
ナスを揚げる(自分は多めの油で焼くぐらいだけど)のが確かに手間っちゃ手間なんだけど、まーじーで美味しいのでみょうがと大葉が店頭から消える前にもう一度食べたい。(2回食べた。)
薬味をこれでもかってぐらい乗せてどうぞ!!!
どちゃくそ旨かったです!!!
— dannao (@nanaseteppei) 2021年8月18日
そして自分も酒が入らないと人と話せません。 https://t.co/iC8Uf5lKbf pic.twitter.com/1x8nnUaou5
飲めるタレ!!!
ピーマンといいナスといい、巻かれ上手にもほどがある!
こちらはタレが絶品!野菜炒めに使っても美味しい!そして休日課長の妄想レベルが高い!
たまには牛肉も買っちゃうYO
牛肉買うのって、鶏肉豚肉の頻度に比べたらマジで1/50ぐらいなんですけど、リュウジさんが買えと言うなら買っちゃう(言ってない)。
すき家の牛丼の美味しさに目覚めた娘、2回作って2回ともモリモリいきました。
作り方がマジ簡単で涙。
エビだって買ってみてもいいよね
子供がエビを苦手としているので積極的には買わないのだけど、たまには食べたい。
このエビマヨ、とにかく簡単で美味しい!揚げるのキラい!!!
これが食べたくてエビを買うようになりました。
魚のステーキはこれに決まり!
パサつかず、しっとりふわふわ(どっち?)で後引く美味しさ。
魚をガッツリいきたいときはこれ!
続きまして、副菜いきます。
こゆきちゃんがめちゃかわいくて二度美味しい
かんたん!(こゆきちゃん)かわいい!おいしい!!!
副菜に困ったら作ってます。
酒豪で面白くて可愛いなんて逮捕。
キムチって美味しい
キムチって積極的に買ってこなかった人生ですが、友人宅で久しぶりに食べたら美味しいこと美味しいこと!ちょいちょい買うようになりました。最近は小分けのタイプが出てるので本当に助かります。
こちらのレシピ、海苔で巻いて無限にいけます。
ブロッコリーはこれ!からのワイン!
焼きブロッコリー、本当に美味しい。コウケンテツ先生の優しい語りが染みる。
如何せん住居が山の中なので、コロナ禍であろうとなかろうと常に自炊メインの生活なわけですが、これらのレシピがなかったら間違いなく生活は崩壊しているでしょう。
大げさでなく、レシピをアップしてくれている皆様おのかげで生きることができているなと思う次第です。感謝しかありません。そしてこれからもお世話になります!!!
以上、8ヶ月ぶりの更新でした。
【料理】スマホで開きっぱなしレシピ自分用まとめ vol.02
「おいしかったからまた作ろう」と思って、スマホで開きっぱなしになっているレシピページ救済企画第二弾。
それ以上でも以下でもございません。時期的に秋冬っぽいレシピ多めです。
深谷ねぎは豚バラ巻いてこうしてこう!
冬になると送ってもらえる(実家及び親戚がそっち方面のため)深谷ねぎ、この冬はこの鍋を2回やりました。まだネギが苦手な5歳の娘用に、ネギにまかない豚バラも入れておきます。ネギを飲むように食べられます。
ネギと牡蠣、どうしたって美味しいけどやっぱりバター醤油だな
かきはサッとゆでてから焼きましょう。身が縮まずにふっくらと仕上がります。
はい先生!スーパーの398円の牡蠣がふっくら仕上がりました!白ワインが水のように進みます。いや、白ワインはもはや水。
子供ウケ、狙い的中タコライス(五・七・五)
オムライス、たらこパスタ以外に娘が完食するものは作れないものかと探したレシピ。見事完食でした!
さあここから怒涛のリュウジレシピが6連発!
豆乳とクリームチーズで、あらやだこんなことになっちゃうの!?
小麦粉ゼロ、背徳感ゼロのクリーム煮!!!
これまたワインを注ぐ手がが休まらない逸品。低糖質を意識している我が家の食卓に、天使と悪魔が舞い降りましたとさ。
手っ取り早くグラタンが食べたくなったらコレ!子供にはドリアで!
昨晩のバズレシピはこちら。ほうれん草と、残っていた春菊、玉葱も投入。娘は白米にかけてドリアに。今回も完食!
— dannao (@nanaseteppei) 2020年11月4日
マジでお世話になりすぎててリュウジさん @ore825 に課金したい。またレシピ本買います。
#味変カンフージェネレーション https://t.co/iLRf8hWWen
娘がリュウジ信者になるきっかけとなった至高の炒飯
料理研究家が本気で作る「至高の炒飯」『Chinese-style fried rice』
娘と一緒にリュウジさんの動画を見ていて、娘が「これが食べたい!」と食いついた(レシピだけに)のがこちら。
熱が冷めやらぬうちにとすぐに冷蔵庫にあるもので作ったので、長ねぎ→玉ねぎ、豚バラ→ベーコンで代用したけど問題なく美味でした。生姜が入るのがポイントで、4歳児もイケました。
ナスと生卵は正義1
とろっとしたナスと柔らかい豚コマがまるで豚トロのような旨さです【茄子トロ豚丼】
ナスと生卵は正義2
正直、肉より旨い!トロトロナスに卵をつけて食らう!【茄子のすき焼き】
しらたきパスタ、ハマりました。
自分用の昼食に何回も作りました。カルボナーラも美味しいけど、こちらのが中毒性アリ。
最後は静かに副菜レシピで終わります。
基本的に炭水化物がメインになる食事(カレー、うどん、スパゲティなど)は我々夫婦はほとんど食べないので、娘の分だけ別途作ることもあるけど、そうばっかりもしていられない。むうーと思っていたところ、娘もリュウジさんのレシピに(というか動画に)まんまとハマってくれたので本当に助かりました。料理のお兄さんありがとう!!!またレシピ本買います!!!
おしまい。